20170409

久方ぶりの三連休。
気持ちペースについていけなくなってたのだけど、ここでだいぶ回復したはず。
整えたSAN値とともに月末までやっていく。

20170407 お買い物

この日はひたすらにお買い物。
IKEAって新三郷にもあったみたいで、電車で大体30分くらいで行ける場所だった。
すごく近くてよかったし、買いたいものも買えた。
部屋もある程度整えて満足だけれど、配送届いてからが本番だと思うので、
引き続き整えていく。あー休み取らなきゃな。

20170408 ありがと

この日は夜飲み会だったのだけれど、とてもとても楽しくて
幸せな気持ちに溢れてる。これを書いてる今も。

仲間がいるっていいことだと思うし、自分は今も
まだ避け続けている部分もあるんだけど、此処から先は
そんなことと一緒に生き続けられたらなと思っています。

20170409 これができれば

勝てる…。というかなんというか。
自分が求めているのはこれなのではないかな。

フィンランド苦難の20世紀 マンネルヘイム大統領時代 (6)

フィンランドの独立と安全は、ソ連という危険な隣国によって承認され保障されるべき

大国の肩に寄り添う考え方。
少し前にショッピングモールと共生する商店街みたいなテーマの漫画があったのだけど
そこにも近いような気がする。
一緒くたにするのは良くないと思うのだけれど。

自分は規律より自由を求めるタイプなのはなんとなくわかっているのだけれど、
自由なことに求められる責任にどういうものがあって、
どの程度厳格に履行されなければいけないか整理しきれていない。

このような、寄り添う他者(価値を認めてもらえるモノ/者)を増やしてくことが
自分に求められているのかもしれないなと思った。
かんたんに独立って言葉は使いたくないのだけれど、他者に依存しないためには
おそらくこれが必要なんだろう。

こんな話、ネットがなきゃ読むこともできなかった。気づくこともできなかった。
ADSL開設以降何度も何度も感じているけど、ミドルメディア万歳。

・ソ連はフィンランド国民に対して、自由な政治体制の選択を保障する
・フィンランドはソ連と敵対する第三国がソ連の領土を攻撃する際に、
  フィンランドの国土を利用することを断固として拒否し、自国の防衛と両国の安全保障のため戦う
  その際ソ連に対して軍事支援を要請する
  • 相手に保証させ、自分が期待に応えられる強さ
  • 決めたルールを厳格に運用できる厳しさ

北海道の冬は厳しいけど、自分は何度も超えられて来ているんだからさ
やっていけるでしょう。おそらく。